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保険代理店保険テラスホケンテラス

営業時間 10:00〜21:00
電話番号 06-6485-7071

生命保険・損害保険30社以上を取り扱う保険ショップです。
ご加入中の保険の見直し、保障内容の確認、新規のご加入まで承ります。
「保険のことが全く分からない」という方も安心してご利用くださいませ。ご相談は何度でも無料です。
上質な空間でご自身のライフプランを考えてみませんか?

ショップ最新情報

  • 2018.01.16 UP
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~定期的な見直しが大切~
お子様が生まれたら、保険を見直しましょう。

ご予約はコチラ:http://hoken-eshop.com/shop/grandfront_osaka/
※週末は混雑が予想されますので、ご予約の上ご来店されますと待ち時間なくご相談いただけます。


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子どもができるということは、守るべき家族が一人増えるということです。大切な家族を守るための必要保障額が大きく変わるため、妊娠・出産を機に保険の見直しましょう。

子どもができたときの生命保険の見直しポイント

ポイント① 家族が増えると必要保障額が増える

子どもができると、世帯主に万が一のことがあったとき、残されたご家族の生活費や、お子さまの教育費をまかなうための必要保障額はこれまで以上に重要になり、金額も高くなります。
お子さまが18歳になるまでは遺族年金が支給されますが、遺族年金の支給額は職業や年収、お子さまの人数によって異なります。必要保障額から遺族年金や配偶者の収入を差し引いた額を、万が一の保障額として生命保険等でしっかりと確保しておきましょう。

ポイント② もしものときの保障は世帯主だけでなく配偶者にも

お子さまが生まれたときには、世帯主だけでなく配偶者の保障についても考えておく必要があります。
例えば、専業主婦の場合でも、育児や家事を担う奥様に万が一や病気・ケガでの入院があると、ご主人さまに時間的・体力的に大きな負担がかかることになります。場合によっては、転職しなければならなくなったり、ベビーシッターを雇ったりする必要が出てくることも。
もしものことがあった際に、親族など頼れる相手が近くにいるのか、家事・育児をしながら今の仕事を続けていけるのか等、実際の状況を想定して保障を見直しておきましょう。

ポイント③ 医療保険は妊娠中でも加入できる

妊娠中の医療保険への加入は不可能ではありませんが、加入条件がつく場合があります。
加入条件の有無や条件の内容は保険会社によって異なりますので、保険テラスへお問い合わせください。


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  • 2018.01.09 UP
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老化だけが原因ではない!?
認知症について

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認知症とは、なんらかの病気の影響で脳の細胞が死んでしまったり、動きが悪くなることでさまざまな障害が起こり、日常生活に支障が出ている状態のことをいい、理解・判断力の低下や記憶障害などの影響により、今までできていたこと(家事や買い物など)ができなくなったり、大切なものをとられたなどの被害妄想や、徘徊などが症状としてあらわれます。
厚生労働省の「認知症有病率等調査について 平成22年」によると、認知症罹患者は350万人~497万人といわれています。

アルツハイマー型の認知症は、認知症の中でも最も多い病気で、特殊なたんぱく質により、脳細胞が破壊されることが原因で起こります。一部のアルツハイマー型認知症は遺伝するといわれています。
脳血管性認知症は、高血圧や糖尿病などの生活習慣病が主な原因とされており、脳梗塞や脳出血によって脳細胞に十分な血液が送られずに、脳細胞が死んでしまうことが原因で起こります。

万が一、自身や自身の両親が認知症になってしまったら、治療費の不安だけではなく、今後の生活費などについても考えなければなりません。社会保障制度はもちろん、介護が必要になったときや、働けなくなったときに備えられる民間の保険もありますので、一度考えてみてはいかがでしょうか。

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  • 2018.01.02 UP
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数字でみる、日本人の生命保険加入状況
みんなはどう考えている?必要保障額

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「結婚したら、保険を考えないと」「会社で、保険の加入を勧められた」など、さまざまなシーンで考えるきっかけがある生命保険。
皆さんも一度は、保険加入を検討されたことがあるのではないでしょうか。
でも、いったいどんな保険に加入したら良いのかわからない・・・他の人たちはどうしてるの?という疑問を持たれている方も少なくないはず。

多くの方が加入している生命保険。
でも、そもそも≪何に対する保障を≫必要としていて、≪どれくらいの保障が≫必要とされているのでしょうか。
また、それに対して≪どのように準備を≫しているかも、気になるポイントですよね。


生命保険文化センターが3年に一度調査している「生命保険に関する全国実態調査(平成27年度)」によると、現在の「必要保障の準備状況」において「世帯主の病気やケガの治療や入院した場合の医療費の準備」や「世帯主が万一の場合の資金準備」「配偶者の病気やケガの治療や入院した場合の医療費の準備」の割合が高くなっています。
これからの必要保障について、多くの方が共通の不安を持っていることがわかります。

実際には「子どもが何人いるか」「会社員か、自営業か」「世帯年収はどれくらいか」「遺族年金は、どれくらいもらえるか」「持ち家か、借家か」など、さまざまな角度から必要保障を考え、何で準備するかを検討していく必要があります。
でも、細かく算出していくのは大変なこと。だからこそ「みんなはどうしているんだろう」ということも気になりますよね。
必要保障をどれくらい準備すれば良いか、どんな生命保険が合うか、気になることがあればいつでもお気軽にお近くの保険テラスにお越しください。

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  • 2017.12.26 UP
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より納得のいく治療を受けるために
~セカンドオピニオンとは~

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セカンドオピニオンというサービスをご存知でしょうか。例えば、主治医に「手術しか方法がない」と診断され、「本当に手術しか方法がないのか」「主治医以外の医師からの意見も聞きたい」と思ったときに、主治医以外の医師から診断を仰ぐことができるサービスです。

セカンドオピニオンとは、病気の診断や治療方針について、主治医以外の医師からも意見を聞くことができる制度です。アメリカで始まったサービスで、日本では1990年代から導入され始めました。
主治医以外の医師から、その治療法が適切か、他の方法はあるかなどを聞くことで、より納得して治療を受けることができます。

注意する必要があるのは、セカンドオピニオンは健康保険の適用外ということです。新たに検査を行うというわけではなく、主治医の検査結果をもとに「相談」を行うため、健康保険の対象ではなく、全額自己負担となっており、具体的な費用は病院や、検査の内容によって変わります。

セカンドオピニオンを受けることで、自身が受ける治療にどのようなメリット・デメリットがあるのか、さまざまな角度から知ることができます。最善の治療方法を選択するためにも、自身も自分の病気や治療法について、しっかりと理解しておく必要があります。
保険商品によっては、付帯サービスとして、無料で治療方法を相談できたり、専門医を紹介してもらえるといった、セカンドオピニオンサービスが付いていることがありますので、一度加入中の保険を確認してみてはいかがでしょうか。

保険証券をご持参のうえ、ご来店いただきますとセカンドオピニオンサービスが付帯されているかどうか一緒に確認させていただきます。
お気軽にお立ち寄りくださいませ♪

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  • 2017.12.19 UP
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大切な家族にもしもの事が起こる前に、事前準備をしておこう
万が一のことがあったら・・・

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もしご家族の誰かに万が一のことがあったら・・・

大切なご家族に万が一のことがあった場合、悲しんでいる間もなく、ご遺族の方には行わなければならないことがたくさんあります。特に、亡くなってから葬儀を行うまでが一番忙しく、近親者への連絡、葬儀の打ち合わせ、手続きなど同時に進めていかなければなりません。
大切なご家族が亡くなったとき、事前準備をしっかり行っておくことで、遺されたご家族の負担を軽減することができます。また、参列者や葬儀の内容など、ご存命のうちに確認しておくことで、希望に沿った葬儀を行うことができます。そして、万が一のときお金のことで困らないように、どのような保険に加入しているのか、保険証券の保管場所などを把握しておくことも大切です。
葬儀に関すること、ご加入中の生命保険の内容など、事前に確認できる事は、ぜひ一度、ご家族と情報の共有を行っておきましょう。

保険テラスでは、ご契約いただいたお客さまに加入中の保険の内容が一括で管理できる「金融資産管理ノート」をお渡ししております。
ご家族を守るための保険について、一緒に考えましょう。


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