ショップリスト/ショップインフォメーション

  • INTERIOR & LIFESTYLE GOODS
  • 北館 5F

エスニックショップMALAIKA MITIマライカ ミティ

営業時間 10:00〜21:00
電話番号 06-6485-7577
対応カード おさんぽカード

全国で約80店舗あるエスニック店「MALAIKA」の中でも、ハイグレード専門店の「MALAIKA MITI」。
グランフロント大阪店は、東京青山店に続く2号店で関西発出店。
店内には、アメリカ直輸入の”ネイティブインディアン”手作りの”インディアンジュエリー”が数多く並びます。
手頃な物から一流アーティストの商品、ハイグレードターコイズまで幅広くラインナップされ、その数は国内最大級と言われます。
また、店内にはコアなカウボーイ&インディアンファンからクラシックアメリカンスタイルを好むセレクトショップ「TOMHORN」の商品も取り扱っています。
そして、ハイグレードの天然石や天然石パーツ、カレン族のシルバーパーツやアンティークパーツも取り扱っています。
店頭では、それらを使用したオリジナルブレスも作成できます。
経年変化を楽しむ一生もの・・・手作りの温もり・・・職人の思い・・・
流行に囚われずに、本当に良いものを集めた「MALAIKA MITI」是非お越し下さい。

ショップ最新情報

  • 2017.01.10 UP
  • new

Will Leather Goods ショルダーバッグ
【Will Leather Goods】

OAXACAN CROSSBODY 日本ではまだレアなWill Leather Goodsの新シリーズ、手織りのオアハカラグと良質なカウレザーを組み合わせた大人なショルダーバック登場です。
メキシコ・オアハカ州に伝わるサポテカ族の“オアハカ・ラグ”は天然素材で染められているため、カラフルながら、やさしい雰囲気が特徴です。
キャンパス地の裏地や真鍮のリベットなど、使い込んだ時を想定した堅牢な作りとなっており、また重さがでた時の負担が軽減するように、随所をレザーで補強してあります。
機能的な設計と堅牢な作りにクラフトマンシップを感じさせる、本格的なショルダーバックとなっています。
ラグ、レザー、キャンパス生地、いずれも経年変化の楽しみな天然素材の組み合わせのショルダーバッグです。

Material;
本体; カウレザー、ウール、銅
ショルダー; カウレザー、銅

Size;
縦23cm 横30cm マチ幅8cm
ショルダー長さ 108cm (調整可)

Made in Mexico

天然の革を使用しておりますので、シボの細かさや色あいなどは、画像と異なることがございます。何卒ご了承下さいませ。

◆Will Leather Goods (ウィル レザー グッズ)
1981年にWillam Adlerが創業した、オレゴン州のユージーのレザーブランド。世界各地より取り寄せた、ハンドメイドのハイクォリティな素材とレザーを組み合わせたブランドです。よくあるレザーブランドの重厚感押しでなく、トレンドを取り入れたハンドメイドのクラフト感あふれる温かみを得意とするブランドです。 機能性と堅牢な作り、決して素材だけに頼らないクラフトマンシップを感じさせるアイテムが世界中で人気です。日本では現在入手しにくく、これからブームになる事間違えなしのブランドです。

  • 2017.01.09 UP
  • new

Arnold Goodluck ALL14K GOLDリング
総14金のシンプルなスタンプワークリングです。
14金のリングのみで作られたリングは加工も難しく、14金を使用したアイテムを作っているアーティストも少ない為、インディアンジュエリーの中では非常に珍しく、あまり見かけません。
記念の指輪として、普段使いの豪華な指輪として、重ね付けできる特別な逸品です。

部族 ナバホ族
アーティスト Arnold Goodluck
素材 ALL 14K GOLD
幅 4mm
リングサイズ 9.5号
厚み 最大2mm

●Arnold Goodluckについて
アーノルドグッドラックは1964年生まれのナバホ族のシルバースミスです。
両親もまたシルバースミスであり、シルバーのメイキングは彼らから教わりました。
子供好きなアーノルドは、若い頃は学校の先生をしていましたが、代々アーノルド家の家業としていたシルバースミスの跡を継ぎたいと、1987年よりシルバー製作をスタートさせました。
そして奥さんのカーレィンもシルバースミスで、共同で製作しています。
彼らの作り出すジュエリーの幅は広く、シャドーボックスやワイヤーワークなど、コンテンポラリーからオールドスタイルまでこなします。
彼のジュエリーはすべてハンドメイドであり、個性的でかつとても丁寧な仕上がりです。
家族とても仲がよく、遊びに行くと温かい家族の雰囲気にホッとさせられます。
幼い頃から仕事をする両親のそばで育った子供達はみんなしっかりしています。
子供達も積極的に手伝いをしており、ショーなどでは一緒にブースに立っている姿を目にします。
また、趣味でローピング(ロデオの一種)をするアーノルドは家に大きな牧場があり、大きな彼の体を支える馬はとても立派です。
アーノルドの人柄は良き父でありカーボーイといった感じです。

  • 2017.01.09 UP
  • new

FILSON マッキーノウール ベスト
Mackinaw Wool Vestヘビーデュティーな24ozオレゴン州産100%バージンウールのみを選別して使用した、フィルソンのベストセラーベストです。
本品に使用されているマッキーノウールは、フィルソンが100年以上作り続けているこだわりの素材で、アメリカ・オレゴン州産のバージンウールの中より高品質のもののみを厳選して作られています。
もともと野外でのワークウエアとして作られているので、水分を多く含んでも快適な着心地を保てます。
保温効果が高く、耐久性、通気性に優れています。
寒いアウトドアシーンの防寒着として、また普段の重ね着にも通年重宝する一枚です。
春先はシャツの上に、冬場はスウェットやセーターなどカジュアルな重ね着にもよく似合います。
ベーシックカラーなので、スーツの下に合わせても恰好がつくマルチに使えるベストです。

material;
バージンウール100%

color; GREEN, BROWN, BLACK, NAVY, GRAY

detail;
・フロントボタン×5
・ハンドフォーマーポケット×2、
・胸ポケット×2(左胸ポケット 3本ぺンシルスロット付)

size; 別途サイズ表参照

MADE IN USA


◆FILSON (フィルソン)
1897年にワシントン州シアトルで設立されたアウトドアウエアのメーカー。 設立当初はゴールドラッシュに挑むためのワークウエアを作り、その頑丈さが評判を呼び、ハンターや木こりなどの屋外用ワークウエアとしても利用されるようになりました。ウールの原毛を刈る作業より製品になるまでに、現在でも6年以上かけるこだわりのクオリティは他の追随を許しません。 創業者の言葉 「Might as well have the best」(最高のものを持った方がよい) を今でも忠実に守り続けています。

INFORMATIONS

  • 2016.12.26 UP
  • new

♦Kee Yazzie Jr ドラゴンフライバングル♦.
URL:http://shop.malaika.jp/indianjewelry
ハイグレードモレンシと素朴なドラゴンフライが描かれたバングルです。
オーバーレイで描き出したドラゴンフライ(とんぼ)に、スカイブルーににじんだようなウェブが美しいハイグレードのモレンシがあしらわれた作品。
表面にはトゥファキャストでザラリとした質感をもたせ、岩肌のような表現にしています。

【部族】ナバホ族
【アーティスト】Kee Yazzie Jr.
【素材】Sterling Silver
【ターコイズ】ナチュラルモレンシ
【石のサイズ】15mm×12mm
【幅】17mm
【シルバーの厚み】2mm
【内周】142mm
【開口部】26mm

◎キーヤジーについて
キーヤジーは、1969年アリゾナ州ガナドで生まれたナバホ族です。
Kee Yazzie JR.とかかれていることもあります。
1992年にレイスコット氏からシルバーワークを学び、ギブソンネズやノーバートペシュラカイなどの巨匠のジュエリーに影響されて現在のスタイルにたどり着きました。
厚みのあるシルバーにナバホ族のラグデザイン、昔の岩絵のデザインをジュエリーに刻みます。
ハイグレードストーンと彼の細かい仕事のコラボレーションはまさに一点ものです!

◎モレンシについて
アリゾナ州モレンシの鉱山で採れたターコイズです。
この鉱山も銅山だったため、水色~青色に、鉄の化合物であるパイライトや黄鉄が含まれているのが最大の特徴です。
モレンシからは色々な色が採掘されますが、青が深く、塊状のマトリックスがバランスよく入っているものが高価なものといえます。

  • 2016.12.25 UP
  • new

♦Woolrich♦ アークティックダウンパーカ
URL:http://shop.malaika.jp/tomhorn
☆マストアイテム!タウンもアウトドアもこなせる実力派名品ダウン☆

ウールリッチ最大の名品ともいえるのがこのアークティックパーカ。
常に機能性・ファッション性を追求する老舗ウールリッチが生み出したタウンユース・アウトドアユースどちらもこなせる1着です。
1977年に誕生したこのシリーズ、当初アラスカでの使用を念頭に開発されただけあって耐水性・防寒性・機能性ともに◎!
40年以上常に改良を重ねデザインもスタイリッシュに進化し、洗濯・乾燥OKなのも嬉しいですね!!

【ブランド】WOOLRICH
【生産国】中国
【素材】表地‥コットン60%ナイロン‥40% 裏地‥ナイロン100% 中綿‥ダックダウン80% ダックフェザー20%
フィルパワー550のダウンを使用
※フィルパワーの数値が高いと、少量のダウンでも高い保温効果が期待できます。
ファー コヨーテ
【仕様】外ポケット・上部フリップポケット×2・ハンドウォーマー付きサイドポケット×2・内ポケット ボタン式×1 ジッパー式×1・フード・ウエスト ドローコード付・ジッパー着脱式コヨーテファー
【洗濯】洗濯機・乾燥機OK
【サイズ】
Mサイズ‥着丈89cm・身幅62cm・肩幅51cm・袖丈69cm
Lサイズ‥着丈90cm・身幅67cm・肩幅53cm・袖丈70cm
【カラー】ネイビー・ブラウン
ご注意※写真はイメージです。写真と柄や色見などが異なる場合がございます。
    ※サイズは多少の誤差がございます。

【WOOLRICH (ウールリッチ)】
1830年創業のアメリカに初めて毛織工場(ウーレンミルズ)を建設したアウトドアブランドです。
創業者はジョン リッチ2世。
生地の販売からスタートし、その後ソックスやブランケットなどを開発。
南北戦争や第二次世界大戦でブランケットやジャケットなど多くの製品を供給してその名を広めました。
またハンター用のジャケットなどの製品の開発し、アメカジを代表する赤×黒のバッファローチェックを開発したのもウールリッチと言われています(ハンター同士の誤射を防ぐために目立たせた)。

  • 2016.12.25 UP
  • new

♦Aaron Anderson♦トゥファキャスト14金リング
URL:http://shop.malaika.jp/indianjewelry
アーロンアンダーソンのトゥファキャスト総14金リングです。
唐草のようなトライバル文様が刻まれています。
石に彫り付けたとは思えないほどやわらかなラインが描かれています。
荒い石肌の雰囲気と磨き上げた箇所の対比が美しいゴージャスなリングです。

【部族】ナバホ族
【アーティスト名】Aaron Anderson
【幅】20mm - 6mm
【リングのサイズ】約21.5号
【シルバーの厚み】約3mm
※型として商品には使用したオリジナルのトゥファキャスト(石の型)がつきます。
トゥーファストーンは非常に壊れやすく、はじめから割れているものもあります。

【Aaron Andersonについて】
トゥファストーンと呼ばれる石にデザインを刻み、その中にシルバーを流し込んで作るトゥファキャストをジュエリー、宝石として世界に確立させたナバホ族アーティストです。
老舗のトレーディングポストでも特集を組まれるほど、現地での彼の認知度は高く、作りだされるジュエリーは金などを使った現代的なスタイルからオールドスタイルまで幅広く取り組んでいます。
ハイグレードの石を使う事でも有名です。

  • 2016.12.25 UP
  • new

♦Steve Yellowhoese リーフペンダント
URL:http://shop.malaika.jp/indianjewelry
Steve Yellowhorseの美しいリーフのペンダントです。
本物の葉を使ってデザインした、新しいデザインのペンダントです。
【部族】ナバホ族
【アーティスト】Steve Yellowhorse
【全体のサイズ】27mm×27mm(バチカンを含まない)
【バチカンのサイズ】8mm×5mm


●Steve Yellowhorse
1954年生まれ、1975年よりジュエリー制作をスタートしました。
フランス人とナバホ族の血を継ぐアーティストです。
つるの巻く葉のデザインは彼オリジナルのもので、自然を愛するスティーブらしいジュエリーです。
華奢なデザインは普段さりげなく身につけられるジュエリーとして老若男女問わず人気があります。
『私を取り巻く世界から湧き出たイメージをデザインにしているんだ、このデザインが家宝となったら嬉しいね。』穏やかに語るスティーブは彼の作るジュエリー同様優しい雰囲気の作家です。

  • 2016.12.25 UP
  • new

♦Edison Sandy Smith シルバーバングル♦
URL:http://shop.malaika.jp/indianjewelry
エディソンサンディスミスのシンプルで伝統的なスタイルのスタンプワークバングルです。
中心のリーフモチーフからはオールドジュエリーの風格が感じられます。
厚み、幅、デザインすべてのバランスがちょうどいい印象の仕上がりで、さすがエディソンといった作品となっています。

【素材】Sterling Silver
【部族】ナバホ族
【アーティスト名】Edison Sandy Smith
【幅】26mm
【内周】147mm
【開口部】29mm
【シルバーの厚み】2mm

●エディソンサンディスミスについて
1953年に生まれ1970年代からジュエリー製作を始めたエディソンサンディスミス。
Ron BedonieやPatricia Bedonieのいとこでもある彼は今でも都会とは離れたナバホリザベーションのホーガンに住み、伝統的な生活を送っています。
スタンプワーク、インゴッドと呼ばれる銀の塊を伸ばして鋳造されるシルバー、こだわったターコイズ、すべてが彼のセンスにかなったものではなければならない、まさに職人のオールドスタイルアーティストです。

  • 2016.12.20 UP
  • new

Harvey Mace フェザーリング
ハーヴィーメイスのゴールドライン入り、イーグルフェザーリングです。
羽根の中心部分には12金メッキを使った2トーンでデザインされています。
細かい羽の一本一本までハンドメイドで刻まれています。
ネイティブアメリカンにとって、イーグルは神のメッセンジャーとされており、儀式の際にはイーグルフェザーは欠かせないアイテムとなっています。
今ですと他のデザインのモノや、サイズ展開も幅広くご用意しております!!
お守りとしてギフトにもオススメのジュエリーです。

みなさまのご来店、スタッフ一同心よりお待ち申し上げております。



部族;ナバホ族
アーティスト;Harvey Mace
素材;Sterling Silver・一部14KGF

  • 2016.12.18 UP
  • new

Steven J Begay オーバーレイペンダントトップ
URL:http://shop.malaika.jp/
故・スティーブン・J・ビゲイの、ナンバーエイトを使用したペンダントです。
ナンバーエイトらしい、ドライな質感のターコイズを、
Jビゲイらしいアシンメトリーなオーバーレイで飾っています。
【部族】ナバホ族
【アーティスト名】Steven J Begay
【全体のサイズ】39mm×32mm(バチカンを除く)
【石の種類】ナチュラル・ナンバーエイト
【石のサイズ】21mm×16mm
【バチカンの内径】10mm×8mm


♦スティーブンJビゲイ♦
アリゾナ州ウインスロー在住。
彼のスタイルとして特徴的な大胆なカットと全体的に丸みを帯びたオーバーレイは、ホピ族のオーバーレイとはまた一味違ったスタイルで、日本はもちろん全米各地からも大変人気があります。
数多くのトップアーティストが出展し世界各国から来場者が訪れる大変有名なサンタフェ・インディアンマーケットにおいてネックレス部門1位獲得など多数の受賞歴を持つトップアーティストです。
ホピ族のオーバーレイとの違いは、下地のシルバープレートに彫りがない事や端の部分が丸くカットされている事です。
そして彼のジュエリーはずっしりと重量感があり、不思議と肌に馴染む風格漂うジュエリーばかりです。
同じ物は作らないという彼のこだわりらしく、どれも違う個性を持ったものばかりで、ナバホ族が昔から大事にしてきた気候に関するシンボルや植物をモチーフにして作られています。
彼が相撲取りのように大きな体というのはとても有名な話ですが、小さなお孫さん達に囲まれて笑う姿がとても印象的でした。


♦ナンバーエイトターコイズ♦
ターコイズファンの中でも1.2の人気を誇るナンバー8ターコイズ。ネバダ州の鉱山で、開山していたのは1929年から1961年まで。
青~空色にいわずと知れた黒~金色のスパイダーウェブが入っているのが特徴です。
中でも細かいマトリックスがぎっしりと隅々まで入り、深い青をしているものは非常にハイグレードです。
希少で人気が高いため、市場に出回るのはコレクターが収集していたものを手放したものがほとんどです。
もちろん、閉山している鉱山なので非常に価値があるターコイズです。

  • 2016.12.16 UP

☆Woolrich☆ラムスキン レザー アビエイターハット
URL:http://shop.malaika.jp/tomhorn
【WOOLRICH】
Lambskin Aviator Hat 劇中に出てきそうな飛行操縦士の帽子・アビエイターハット、アウトドアの老舗ウールリッチなら高級感が違います。
贅沢にもラムスキンとラビットファーを組み合わせた本格仕様! ラムスキンは生後1年以内の子羊の革で、羊革の中でも柔らかくて軽いという特徴を持ちます。
また羊革ならではの、断熱性の高さも兼ね備えています。
またフェイクファーには出せない、ラビットファーのリッチな肌触りをお楽しみ頂けます。
防寒効果の高さはもちろんのこと、見た目にも暖かそうです。
裏地にはブランドの代名詞とも言えるバッファローチェックのウール生地を採用。
ちょっとした演出がこだわり派には嬉しいポイントです。


Material;表地-Lambskin・裏地-Rabbit Fur

Color; BROWN
 
size; M, L, XL

  • 2016.11.27 UP

【Coronado Leather Co.】 2つ折り財布
シンプルながら高品質なアイテムに定評のある、コロナドレザーの2つ折財布です。

サンディエゴにある自社工房でハンドメイドで仕上げられた一品。

最高級の素材をディティールに拘って仕上げた、クラフトマンシップを感じさせる本格的な佇まいです。

“堅牢さを追求し、物の本質に迫る”というコロナドレザーのポリシー、さすがカリフォルニア警察御用達のメーカーならでは。

Color & Material;
BLACK---ホースハイド クロムエクセルレザー・ブラック
BROWN---オイルド・アメリカバイソン
DARK BROWN---ホースハイド クロムエクセルレザー・#8
LIGHT BROWN---ステアハイド


Size; 11cm×9cm (2つ折にした状態で計測)


≪内部構造≫
カードケース×3
スナップボタン式小銭入れ(マチ付き)
御札入れ(JAPANESE YENも対応可)


Made in USA

♦Coronado Leather Co. (コロナドレザー)♦
1981年、カリフォルニア・サンディエゴで、Carol LaulomとDanny Laulomの、レザー職人夫婦がふたりで興したレザー工房が始まりです。
地元警察に拳銃用のホルスターを納めていたところ、その作りの良さが認められ、現在では多くの警察官用のハイクオリティーなレザーアイテムを納めています。
品質に定評のあるHorween社のレザー(アメリカバイソン・ステアハイド・クロムエクセルレザー等)が使用されていることと、警察官のハードな使用に耐えうる丈夫で堅牢なつくりが特長です。

  • 2016.11.20 UP

Jesse Robbins コイン ナジャペンダント
ジェシーロビンズ作・コインをそのまま使用したペンダントです。こちらは古いモルガンダラー銀貨をそのまま活かしてナジャに仕立てたもの。ヴィンテージジュエリー好きにもたまらない作品です。

♦ジェシーロビンズについて♦
Jesse Robbinsは1982年アリゾナ州プレスコット生まれのアーティストです。アメリカ南東部に先住するクリーク族で、母がインディアンジュエリーの熱狂的なファンであったこと、周りにシルバースミスが多くいたことから子供のころからインディアンジュエリーに強い影響を受けて育ちました。大学では考古学を学びインディアンの歴史的背景を勉強し、現在も考古学者としての活動も行っています。彼の師匠であるランディ「ババ」シャッケルフォード氏、Jock Favourとの出会いにより、インディアンジュエリーの伝統的な手法を身につけ、1920年代から40年代の初期の時代のような作品を作っています。

♦モルガンダラー銀貨♦

1900年前後に流通したアメリカ合衆国の1ドル硬貨(製造期間1878-1921。但し1905-1920年の間は製造されていない)。銀90.0%・銅10.0%。硬貨のデザインを担当したイギリスの彫刻家、ジョージ・モルガンにちなんでモルガンダラーの愛称で呼ばれ、表面に自由の女神、裏面にイーグルが刻まれています。洗練されたデザインとその大きさ、そして何より西部開拓時代を象徴するコインであることから、ヴィンテージコインの中でも特に人気のあるコインです。 

  • 2015.12.07 UP

☆NEW☆FILSON!!
URL:http://www.malaika.jp/blog/umekita/
新商品☆FILSONの『モールスキンベスト』と『シアトルフィットジャケット』
F
ILSON(フィルソン)は1897年、ワシントン州シアトルで設立されました。ゴールドラッシュに挑むための“アウトドア・クロージング・メーカー”。それが、FILSONを端的に表した言葉です。

FILSON(フィルソン)のアイテムの用途はもちろん金の採掘。ウェアにとっては劣悪な環境であることは言うまでもありません。FILSONのウェアは、その場で酷使されても耐えうるよう、上質な天然素材を使用し、徹底して「強い」設計・縫製でウェアの生産を開始しました。

いつの日からか、アラスカ、北西部で働く人々にとって、「FILSON」のロゴはイコール信頼である、とまで言われるようになっていました。

ウールは、原毛を刈り取ったあと、ジャケット、バッグなどの製品を作り上げるまで、いまも2年以上の歳月をかけるこだわりで取り組んでいます。その頑固は、アメリカの森林警備隊や木こり。ハンティングを生業とする人。そして冒険家。

FILSON(フィルソン)は彼らのように厳しい自然の中で、真のクオリティが必要となる人々に愛され続けています。また、アメリカの軍隊。空軍や陸軍のスタッフ用として使用されている製品があります。素晴らしい品質と、頑強さには逸話も数多く、「親から子へ。そして、子から孫へ」着つがれる、と言われています。

まさに、究極のアメリカンブランド。
是非、一枚持ちたい拘り商品です!

是非MALAIKA MITI 北館5階へお越しくださいませ。

  • 2015.05.29 UP

★NEW☆Itemes★
URL:http://www.malaika.jp/blog/umekita/
アメリカ直輸入のインディアンジュエリー
当店初入荷アーティスト!!
白人アーティストの【Randy 'Bubba' Shackelford】のペンダントヘッドが入荷しました!

ハート型の中心に小さなパージャンターコイズがはめ込まれています。
インゴッドシルバーならではのぬくもりと古さを残した絶妙な仕上がりです。
裏には『POWER』の文字とサンダーバードが刻まれている遊び心のあるペンダントヘッドになってます。
一点ものになりますので是非お早めにお越しくださいませ。

●Randy'Bubba'Shackelfordについて
コロラド州ドランゴに生まれた白人アーティストであるランディ。現在ではアリゾナ州プレスコットでジュエリーを作っています。同じく白人アーティストであるジョックフェーバーにバックルを作るように頼んだところ、自分で作ったらどうかと提案され、シルバーワークを開始しました。古いインディアンジュエリーを集めることが昔から好きだったという彼は、ジョックフェーバー同様、有名な白人のインディアンジュエリーアーティスト。Bubbaというのは、ババという彼のニックネーム。彼の刻印にはFTC(Falcon Trading Company)という彼のギャラリーの名前が刻まれています。

  • 2015.05.28 UP

☆Charleston Lewis☆
URL:http://www.malaika.jp/blog/umekita/?p=2321
Hopi族☆Charleston Lewis☆
チャールストンルイスのオーバーレイペンダントです。
下部にビズビーを使用し、サイドには火が刻まれたデザインになっています。チャールストンの代表作、3Dサンフェイスを一味違った形で楽しみたい方にお勧めです。
一点物になります。
是非ご来店お待ちしてます。

●Charleston Lewisについて
ホピのShungopavi村に生まれ、1992年からジュエリーを作成しているチャールストンルイス。
若いホピアーティストで、3Dのような立体的なジュエリーを作るのが彼の特徴です。
サンフェイスが飛び出しているような 何層にもなったオーバーレイが非常に斬新です。イーグルやドクロなどをモチーフにして、男性に人気があります。

●ビズビーについて
アリゾナ州にあるビズビーでとれるターコイズ。ビズビーも銅山で、ターコイズが発見されたのは6キロも深い地下だったそうです。そこからとれた石は深い紺〜黒に近いような青色に茶色〜黒のマトリックスが入っており、色が非常に特徴的で人気のあるターコイズの一つになっています。中でも、曇っているように見えるマトリックスが入っているものはスモーキービズビーやラベンダーなどと呼ばれ、コレクターアイテムの一つとなっています。青色が濃く、その中から染み出しているようなマトリックスが入っているものが人気が高く、高価になります。

  • 2015.05.27 UP

☆★NEW ITEMS★☆
URL:http://www.malaika.jp/blog/umekita/?p=2582
Navajo族☆★Sunshine Reeves★☆
今、大人気のスターバングルが入荷しました!
他にも、多数取扱いしてます!
是非お早めにご来店くださいませ♪

●Sunshine Reevesについて
おなじみゲーリーリーブスの2歳下の弟、サンシャインリーブス。 本名はDaniel Reeves。
巧妙なスタンプと、重厚なシルバーが特徴です。兄ゲーリーは裏まで届きそうな深いスタンプ、ワイルド&オールドなスタイルに対して、サンシャインは繊細でずれの少ない正確なスタンプといった感じです。中でもシャドーボックスと呼ばれるタイプは日本でも非常に人気があります。

  • 2015.04.08 UP

国内初☆Home☆
URL:http://www.malaika.jp/blog/umekita/
ノースカロライナ発アメリカで今注目のブランド『HOME』

今回TOM HORNでの取り扱いが国内初となります!!

『様々な意味を持たせた HOME。』
2011年にノースカロライナ州で設立されたブランド、『HOME』
HOMEと一言で言えばそれは単なる『家』を指すだけでなく
『故郷』 『我が家』 『本拠地』
など様々なイメージを連想させます。
そんな言葉の面白さを自分のルーツに誇りをもつアメリカ人らしい発想でデザインしています。
ブランドロゴはノースカロライナ州の形の中央に『HOME』を入れたデザイン。
プリントはアメリカ国内にてハンド・シルクスクリーンでプリントされ素材も肌触りに拘ったワンランク上の仕上がりとなっており耐久性にも優れたTri Blendという生地が採用されいます。
シルエットもすっきりと美しいラインです!
是非お早めにご来店ください☆

  • 2015.01.24 UP

☆オススメコーデ☆
URL:http://www.malaika.jp/blog/umekita/
オリジナルブランド「TOMHORN」からオススメのコーディネートをご紹介☆

老舗メーカーの人気商品で、春先も使えるアイテム充実の冬コーデ!

“写真上から”
ジェレマイア リバーシブル ダックダウンワークベスト¥ 9,000
アルテサニア エクアドル ウール カウチンセーター ¥ 9,100
ロックマウントフランネルウエスタンシャツ長袖    ¥ 8,400
ストライクゴールド レギュラーシリーズ 14oz ¥ 22,680
バスティン 北米インディアンモカシン メンズ     ¥ 13,300

モデル着用インディアンジュエリーの詳細は店頭までお問い合わせ下さいませ。
※税込価格表示です。

皆様のご来店心よりお待ちしてます☆

  • 2015.01.20 UP

War bonnet!!
URL:http://www.malaika.jp/blog/umekita/?p=2143
MADE IN USA ナバホ族 ハンドメイドのインディアンの羽根飾り、「ウォー・ボンネット」!
ウォーボンネットはもともとは平原インディアンのものでしたが、全米各地でおこなわれるパウワウ(インディアン特有の祭)の影響で、今ではいろんな部族の人たちがつけて踊ったりしています。
ただの装飾品ではなく、羽根の1つ1つに命懸けの大変な手柄に よって得られるもので、その為必ずしも大酋長などが被るものではなく、実力がある者が被ることを許されています。
そんな血と涙のストーリーがある「ウォー・ボンネット」是非、一度ご来店しご覧下さい☆
ご来店心よりお待ちしてます!

  • 2014.12.03 UP

これからの季節に☆PENDLETON☆
URL:http://www.malaika.jp/blog/umekita/?p=1898
PENDLETON、続々入荷しています!
ブランケットにはPENDLETONの代名詞でもあるバージンウールを使用。ウール製品特有のチクチク感が無く、肌触りも快適です♪防水性や耐久性にも優れているので、10年以上経っても現役で活躍してくれる頼もしいパートナーでもあります。
小物製品には肌触りだけでなく保温性、通気性、軽量性にも優れたメリノウールを使用。また、雑菌がつきにくく臭いにくいという利点も◎
その他バッグやシャツ、ジャケットなど、どんどん入荷しております!
暖かく柔らかい色をネイティブ柄に織り合わせたPENDLETON。これからの寒~い季節に思わずホッとするようなひと時を提供してくれること間違いなしです。
是非この冬に、お気に入りの一点を見つけてみませんか?
ご来店心よりお待ちしてます☆

  • 2014.10.29 UP

Indian jewerly☆NEW☆
URL:http://www.malaika.jp/blog/umekita/
10月28日本日、indian jewerly新商品入荷しました!
Freddie Maloney、Charleston Lewis、Harvey Mace...etc
人気アーティストから、ハイグレードターコイズ等、ネィティブアメリカンによるハンドメイドジュエリー。
詳しい商品情報はBLOGにてご紹介してます☆
ご来店お待ちしてます。

  • 2014.08.31 UP

『FrostRever』
URL:http://www.malaika.jp/blog/umekita/
ミネソタ州にあるカナダの国境に接した五大湖・スペリオル湖のほとりの町、ダルースで誕生しまた、フロストリバーの歴史はおよそ250年。
旧き良き時代の先人達の知恵を見事に体現させたバックパックのメーカーです。

ダルースはめさび鉄山の積出港として栄え、古くよりカヌーでの移動が一般的だった為、その環境の中でも快適に使用できるカヌーパック作りからメーカーはスタートしました。

装飾よりもタフさ本来の機能性を重視し、旧き良き時代のオールドアメリカを継承しています。

厳選された素材へのこだわり、オールハンドメイドというクラフトマンの誇り、ものつくりへの正直な姿勢が、今日の最高水準の品質へと繋がっています。

カヌーの移動手段が生活の一部だった町だからこその“防水加工”
使い勝手を追求したからこその“丈夫さ”と“軽さ”
クラフトマンシップが詰まった本当の意味での“使いやすさ”を追及したディティールの数々です.
是非ご来店心よりお待ちしてます☆

  • 2014.08.15 UP

9/20(土)Ernie Listerデモンストレーション!
URL:http://www.malaika.jp/blog/umekita/?p=1360
インディアンジュエリーの真髄に迫る時が来た!
部族のアイデンティティを求め、魂を込める。
生きながらにして伝説の男。
神聖な伝統を繋ぐ伝道師がついに来日。

2014 9/20,21,23
13:00 Start
20日(土)  大阪会場   グランフロント大阪北館5階 MALAIKA MITI うめきた店
21日(日)  名古屋会場  MALAIKA 大須店
23日(火・祝)東京会場   MALAIKA MITI 青山店 

Ernie Lister(アーニーリスター)
1953年生まれ。アリゾナ州プレスコット在住のインディアンジュエリーアーティストです。
義理の兄弟でもある、かの有名なペリー・ショーティーに彫金を教えた人物。
昔ながらの伝統的な手法でシルバージュエリー制作を行う事を貫き、他では見られない大胆なデザイン、スタンプワーク、石使いが魅力です。モルガンダラーなどのアンティークコインシルバーを溶かして使用した物から、通常のシルバーを使う際もアンティークコインシルバーを混ぜ込むなど、彼の質感へのこだわりは尽きる事がありません。
シルバースミスであるとともにメディスンマンでもある彼の作品には、古来から息づくネイティブアメリカンの伝統が宿っています。

ショップリストへ戻る

MOBILE SITE ケータイでQRコードを読み取ってください。

このページの上まで戻る